ととのうみすとの効果を120%アップする9つのコツ

ととのうみすと

ととのうみすとの効果を120%アップする9つのコツ

  1. メイクを落とす前に手を洗って清潔にする
  2. 目元、口元のポイントメイクは専用リムーバーで落とす
  3. おでこ、鼻のTゾーンを洗ってから頬を洗い最後に目元や口元を洗う
  4. ぬるま湯ですすぐ!フェイスラインやこめかみのすすぎ残しには要注意
  5. 顔ヨガでたるみ毛穴を引き締める
  6. 皮脂を分泌させる食事に注意
  7. 皮膚の分泌を抑えるビタミンを摂る
  8. 6時間以上の睡眠時間を取る
  9. ストレスをためない

メイクを落とす前に手を洗って清潔にする

ととのうみすとは毛穴汚れに効果的な成分『アーチチョーク』を筆頭に数多く入っています。

アーチチョークは肌にハリや弾力を与え、毛穴引き締め効果を期待できる成分です。

そんなととのうみすとを使うなら、今までのクレンジングの使い方を見直していきましょう。

 

まずメイクを落とす前にきちんと手を洗っていますか?

メイクを落とす前に手を洗うことで手についた雑菌が肌にうつるのを防ぐことができます。

手をキレイにしてメイクを落とすことで肌もキレイに保つことができるのです。

目元、口元のポイントメイクは専用リムーバーで落とす

顔全体のメイクを一気に落とそうとゴシゴシ強くこすると、しわやくすみの原因になるので目元、口元のポイントメイクは先に落としてください。

特に目元、口元は最も皮膚が薄いので専用リムーバーを使って指の腹で優しく丁寧にメイクオフしていきましょう。

優しく丁寧にメイクオフしないとメラニンを発生させるメラニストを刺激してしまい、しわやくすみを発生させてしまいますからね。

おでこ、鼻のTゾーンを洗ってから頬を洗い最後に目元や口元を洗う

化粧を落とすためにクレンジングを長時間付けていると肌に負担をかけてしまいます。

クレンジングには化粧を落とすために肌への刺激が強い活面活性剤が使われているので、長時間放置していると肌を傷つけてしまうのです。

活面活性剤とは本来混じり合う必要のない2つの境界線を破壊して作るので、刺激性の強い物質になります。

 

肌を傷つけないためには、

  1. 皮脂の多いおでこや鼻からメイクを落とす
  2. 次に頬
  3. 最後に目元・口元

この順番でメイクを落としていきましょう。

ぬるま湯ですすぐ!フェイスラインやこめかみのすすぎ残しには要注意

水の温度が熱すぎると必要な皮脂まで洗い流してしまいます。

一方、冷たすぎると毛穴が閉じて汚れが落ちにくくなり、乾燥やしわの原因になるのです。

ぬるま湯の温度は30度~36度になりますが、肌質によってぬるま湯の温度が異なるので、

  • 敏感肌・乾燥肌⇨30度~34度
  • 普通肌⇨35度
  • オイリー肌⇨36度=38度

これらを参考にしてみてください。

ぬるま湯ですすぐメリット

ぬるま湯をすすぐメリットは主に程よく毛穴を開いた状態にするので、皮脂や汚れを落ちやすくすることです。

また必要以上に皮脂を落とさないのでクレンジングをすすぐ際は、じぶんの肌質に合わせたぬるま湯の温度ですすいでみてください。

顔ヨガでたるみ毛穴を引き締める

たった1分でできる簡単顔ヨガでたるみ毛穴をキュッと引き締めていきましょう。

簡単顔ヨガがの方法は『あいうえ』の要領で、

  • あ⇨口が縦の楕円形になるように、のどの奥が見えるくらいまで大きく口を開ける
  • い⇨頬の筋肉を耳に寄せるイメージで口を横に開く
  • う⇨唇を前に突き出すように尖らせる
  • え⇨舌の先をあごまで伸ばすようにベーっと舌をだす

このように行い、各ステップ1秒キープで10セット行ってみてください。

皮脂を分泌させる食事に注意

毛穴を塞いでいる角栓を作らないためには毎日の食事にも注意していきましょう。

毛穴から分泌される皮脂が多くなるほと角栓はできやすくなるので、皮脂を分泌する皮脂線を刺激する、

  • 揚げ物
  • スナック菓子
  • ケーキ
  • チョコレート

糖分が多い物の食べ過ぎには注意してください。

糖質制限で肌質を改善

肌に影響のある栄養はタンパク質と脂質です。

糖分を抑える変わりに、鶏肉、ささみ、魚、豚肉、チーズを食べていきましょう。

特にささみは糖質をほとんど含んでないのでおすすめです。

皮膚の分泌を抑えるビタミンを摂る

皮脂の分泌はコラーゲンの分泌を高めてくれる効果のあるビタミンC、脂質の代謝を促進するビタミンB2・B6が多く含まれる食材を摂るように心がけていきましょう。

ビタミンCが多い食材⇨イチゴ、ホウレンソウ、カリフラワー、小松菜、ブロッコリー、柿です。

ビタミンB2B6が多い食材⇨納豆、レバー、ウナギ、牛乳、カツオ、鮭

ビタミンCの効果

ビタミンCが不足すると、コラーゲンが合成されないために、血管がもろくなり出血を起こします。

これが壊血病です。

壊血病のそのほかの症状としては、いらいらする、顔色が悪い、貧血、筋肉減少、心臓障害、呼吸困難などがあります。

また、毛細血管・歯・軟骨などを正常に保つ働きがあるほか、皮膚のメラニン色素の生成を抑え、日焼けを防ぐ作用や、ストレスやかぜなどの病気に対する抵抗力を強める働きがあります。

引用:https://www.tyojyu.or.jp/net/kenkou-tyoju/eiyouso/vitamin-c.html

ビタミンB2の効果

「発育のビタミン」ともいわれ、発育促進に重要な役割を果たすほか、皮膚、髪、爪などの細胞の再生にも関与しています。

牛乳・乳製品、動物性食品、豆類の摂取量が少ない場合、ビタミンB2が不足することがあります。

ビタミンB2は皮膚や粘膜の機能を正常に保つことに関係していますので、不足すると口内炎、口角炎、舌炎、脂漏性皮膚炎、角膜炎などを起こします

引用:https://www.tyojyu.or.jp/net/kenkou-tyoju/eiyouso/vitamin-b2.html

ビタミンB6の効果

ビタミンB6は、補酵素(酵素の働きを助ける成分)として多くのアミノ酸の代謝を助けています。

免疫機能の正常な働きの維持、皮膚の抵抗力の増進、赤血球のヘモグロビンの合成、神経伝達物質の合成などの生理作用もあり、脂質の代謝にも関与しています。

ビタミンB6が不足すると、皮膚炎、舌炎、口内炎、口角症、貧血、リンパ球減少症になります。

引用:https://www.tyojyu.or.jp/net/kenkou-tyoju/eiyouso/vitamin-b6.html

6時間以上の睡眠時間を取る

睡眠時間は肌のケアに大切です。

その理由は睡眠時間が短いとホルモンバランスが崩れ皮脂の分泌が過剰になるからです。

皮膚の分泌が過剰になることで毛穴に溜まっている角質を除去することができず、うまく健康な肌へ生まれ変わることができません。

また成長ホルモンは午後10時〜午前2時の間に最も分泌されるので、肌のケアをするためにこの時間には寝るようにしていきましょう。

寝るときは寝具にも注意

午後10時〜午前2時の間に寝るようにしても、寝具が清潔でなければ肌はダメージを受けてしまいます。

肌がダメージを受けないためにも寝具にダニやホコリがたまらないよう、こまめに掃除していきましょう。

また肌に刺激を与える化学繊維は避けて、コットンなどの天然繊維を使うことも需要です。

ストレスをためない

ストレスが大きくなることでもホルモンバランスが崩れ、皮脂の分泌は過剰になります。

美容品でお肌のケアをするのであればストレスを溜めないよう注意していきましょう。

 

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